学術資料

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昆虫

大阪府立大学には、小蛾類を中心としたチョウ・ガ類、ミバエ科を中心としたハエ類、ハバチ類(竹内吉蔵コレクション)を中心としたハチ類などを特徴とする約43万点の昆虫コレクションが保管されており、その中には650点を超えるタイプ標本が含まれています。また、古い時代に採集された標本は、その時代の環境を知る上で重要な資料となります。

一般標本

  • 一般標本
  • タイプ標本
  • 特別展示

タイプ標本とは、新種が発表されるときに、その証拠として指定された標本のことです。世界共通の学名のもととなっており、ある生物種のタイプ標本(ホロタイプ)はその種ごとに世界に1つしかありません。大阪府立大学には、歴代のスタッフ・学生が発見・命名した、あるいは国内外の研究者が大阪府立大学の標本を利用して命名した、650点を超える昆虫のタイプ標本が保管されています。

チョウ・ガ

アゲハチョウ科
シロチョウ科
シジミチョウ科
タテハチョウ科
タテハチョウ科(マダラチョウ亜科)
タテハチョウ科(テングチョウ亜科)
セセリチョウ科
チビガ科

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